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マークは、次期バージョンにて対応予定です。 |
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マークは、スケジュールは未定ですが今後対応する予定です。
(無印)は、既にリリース済み製品で対応されたものまたは、回答(A.〜)により解決やクローズされた項目です。
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【件 名】
cStudioでcPersistenceを利用する場合の設定について 【日 付】 (2002/07/03) 【Q番号】[0207001] 【製 品 名】 cStudio(Ver.
1.5.0)
cStudioを利用してアプリケーションを開発する場合,ユーザが実装する部分でcPersistenceを利用するには, cStudioに対してどのような設定が必要でしょうか?
cPersistenceを使用する為のcStudioでの設定は、特に必要はありません。 cPersistenceのマニュアルにある記述に沿ってコーディングをしてください。 ただし、作成するアプリケーションで設定ファイルをwarファイル内から読み込む場合 (web.xmlで appl.props.typeにWEB_RESOURCEを指定する場合)は、 cPersistence.propertiesおよびconnection.propertiesを、cStudioのwebパッケージの ソースファイル出力先のディレクトリに配置してください。 (propsディレクトリ以下のファイルは、ビルド時に自動的にwarファイルに組み込まれます)
また、EJB層でcPersistenceを使用する場合は、"パーシステンス・オブジェクト" タブからJDBCドライバーURL/テーブル名を指定することによって、テーブルに対応する モデルクラスを生成する機能がありますので、それを参考にcPersistenceのモデルクラスを 作成することも出来ます。
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